岐阜・愛知・三重・滋賀で美術品・骨董品の出張即金高価買取り致します!

トップ > Q&A > 陶磁器・陶器・陶芸品

Q&A一覧陶磁器・陶器・陶芸品

 

盆栽鉢(植木鉢)とは?中国古鉢など、買い取ってもらえる条件には何がある?

盆栽鉢の買い取り条件についてご紹介します。
木と鉢の融合を楽しむ盆栽 盆栽というと、松や杉、梅などの木を中心に、草や苔を鉢に植え、鑑賞する芸術の一つです。鑑賞の対象となるのは木の枝ぶりや葉姿、幹の肌、全...続きを読む

地中海らしい鮮やかな色と柄が特徴のイタリアのマヨリカ焼(Maiolica)とは?

イタリアのマヨリカ焼(Maiolica)をご紹介します。
ルネサンス期に生まれたマヨリカ焼き マヨリカ焼きはルネサンス期のイタリアで生まれた錫釉陶器(すずゆうとうき)です。一般的に陶磁器の名前は産地に因んで付けられる...続きを読む

鮮やかな緑の草花や中国風の絵柄(シノワズリ)が特徴のハンガリーのブランド食器、ヘレンド(Herend)とは?

ハンガリーの食器ブランド、ヘレンドをご紹介します。
  王侯貴族御用達のヘレンド ヨーロッパの食器ブランドというとドイツのマイセン、イギリスのウェッジウッド、フランスのセーブルなどがありますが、西洋...続きを読む

陶磁器の虫喰いとは?また、虫食いで価値は下がる?上がる?

陶磁器の虫食いについてご紹介します。
陶磁器の虫食いとは 陶磁器は衝撃に弱いだけではなく、経年で色や形が微妙に変化するという特徴があります。そのため、古い時代に作られた陶磁器には使用によってできた...続きを読む

フランス宮廷御用達の高級磁器、セーヴル焼とは?高価買取が期待できるものにはどんなのがある?

セーヴル焼と高価買取が期待できるものにはどんなのがあるかをご紹介します。
フランスの至宝セーヴル焼 ヨーロッパの陶磁器といえばマイセンやウェッジウッド、ヘレンドなど様々なメーカーがありますが、フランスのセーヴルは少量生産の国窯という...続きを読む

優雅で格調高いアール・ヌーヴォー調の作品で近代の日本陶芸を開拓した、板谷波山とその作品について。

板谷波山とその作品についてご紹介します。
「近代陶芸の開拓者」板谷波山 板谷波山(いたやはざん)は明治後期から昭和中期にかけて活躍した陶芸家で、日本の近代陶芸の開拓者と呼ばれています。 「職人」の世...続きを読む

竹林月夜、四弁花、羊歯模様で代表される近代陶芸の巨匠、人間国宝 富本憲吉とその作品について。

近代陶芸の巨匠、富本憲吉とその作品についてご紹介します。
色絵磁器の大成者 磁器には様々な装飾方法がありますが、釉薬をかけて焼いた上に色絵の具で上絵を描き、焼き付けた「色絵」は中国の景徳鎮、日本の伊万里、九谷などにも...続きを読む

清水焼とは?京焼とは何が違うの?

清水焼についてと、京焼との違いをご紹介します。
清水焼と京焼 古くから文化の中心だった京都では、京扇子、西陣織、京人形など様々な工芸品が作られてきました。なかでも、茶道で使用する茶碗や花器、香炉などの陶磁器...続きを読む

六古窯とその特徴について。

六古窯とその特徴についてご紹介します。
  中世から現在まで続く古窯 六古窯(ろくこよう)とは平安時代末期か安土桃山時代を代表する窯業地のことです。陶芸家であり陶磁器研究者でもあった小山...続きを読む

幻のラスター彩の復元で知られる、六代 加藤卓男とその作品について。

六代 加藤卓男とその作品についてご紹介します。
  ラスター彩に生涯を捧げた陶芸家 ラスター彩とは陶器の表面に銀や銅などの酸化物で文様を描き、低温度で焼成したイスラム陶器の一つで、その起源は古代...続きを読む

1 / 512345

お電話でのご予約はこちら:0120-510-636

LINE@はじめました

WEBからのご予約

解体ページ

遺品整理ページ